2017年03月27日

早い者勝ち!mineo(マイネオ)パケットギフトプレゼント♪

いつも当ブログをご愛好頂きましてありがとうございます!

折角なので、マイネオをお使いの方にパケット・ギフトを1名様にお送りします(70MBだけですけど・・・)

1名様限定なので、この記事のツイートを一番早くされた方に、ツイッターのDMにて、マイネオのパケットギフトコードをお送りさせて頂きますね♪

早い者勝ちですよ(^_^)

こういうことができるマイネオはやっぱり良いですね!

たまにこういった企画も今後もやっていきたいなーと思いますので、是非ツイッターのフォローもよろしくお願いします(^_^)

posted by KAREN at 17:27| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ドコモのFOMAのカケホーダイプラン(ケータイ)にSIMを変更したら小さいスマホが欲しくなりますね♪一番小さいスマホはこれ?

ドコモのカケホーダイプラン(ケータイ)にSIMを変更したので、通話専用として、DSDS対応しているファーフェイのnovaを先日購入したのですが、通話専用だったら、もっと小さいスマホでもよかったじゃん!!と若干思っています(^_^;)

何か手頃なスマホがないかなー・・・とAmazonであさってみたら、おっとこれは小さいぞ!!というスマホを発見!

しかも新品が安い!



買うかどうか、検討中です♪
posted by KAREN at 16:58| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【中級者以上向け】ご質問があったのでお答えします(^_^)さらにおまけ情報も♪

前回の記事にご質問を頂きましたのでお答え致します(^_^)

前回の記事はこちら↓
【中級者以上向け】現時点でおそらく一番賢いスマホ運用のやり方の正解はこれ!

■頂いたご質問
「ドコモのカケホーダイは携帯だと2200円ですがスマホだと2700円ではないのですか?一度ドコモに確認したことあるのですが携帯のカケホ契約していてもその月、1度でもスマホにSIMを指すとスマホカケホーダイ料金が請求されると聞きました。SIMフリースマホならスマホと認識されないのですか?」


ご質問ありがとうございます。

まず、ドコモのコールセンターの方やドコモショップ(代理店)の方の多くは、すべてのドコモの規約やルールを100%理解していることはないでしょうね。

おそらくその担当者の方は、この文言を見て、そのように回答なさったと想定されます。


「各プランに指定された区分以外のデバイスにドコモUIMカードを挿入してドコモのネットワークを利用した通信を利用した場合は、実際に利用したデバイスに応じて料金が変更となる場合があります。」

ドコモFOMA基本プランより


ここでポイントになるのが「ドコモのネットワークを利用した通信」という所です。FOMAの音声回線のみでは、通信(パケット)が発生しないため、FOMAの2,200円プランが適用されるはずです。

私も今月MNPしたばかりなので、明確なエビデンスを提供できることは、現時点では無理ですが(^_^;)



■おまけ情報 その1

ドコモショップの代理店でFOMA SIMを発行してもらう場合、利用するケータイを提示してくださいと言われるケースもあるようですね。

しかし、代理店によっては、提示不要でnanoサイズのFOMA SIMを発行してくれますよ♪



■おまけ情報 その2

純粋なFOMA回線への機種変更に伴うSIMの発行や、MNPして来た場合のSIM発行に関しては、万が一ドコモの特価BLになっている方でも、通常の方通りにSIMを発行してもらうことができるようです。(月々サポートや端末購入サポート適用外のため)
posted by KAREN at 13:04| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【初心者向け】全部入りスマホで格安SIMを使って毎月の通信料が激安に♪

先日好評があった、中級者以上向けの記事を読んでもなんだかよくわからないなー・・・という方向けのオススメのスマホ運用方法を今日はご紹介したいと思います。

(中級者以上向けの記事はこちら↓)

【中級者以上向け】ドコモへMNPする本当の理由を教えましょう

【中級者以上向け】現時点でおそらく一番賢いスマホ運用のやり方の正解はこれ!


なんだかんだ言っても、おサイフケータイや防水防塵、フルセグが使える、いわゆる「全部入りスマホ」を私は使いたいなー・・・という方もいらっしゃるかと思います。

そんな方は、auのAndroidの白ロムがオススメですよ♪

auの白ロムはドコモの白ロムよりも安くなっており、とってもコスパがいいんです♪

私のオススメのスマホはHTCのHTV31です。


au HTC J butterfly HTV31 Indigo 白ロム
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私がHTV31をオススメする理由は、4つあります。

1.HTV32の一つ前の世代ですが、いわゆる全部入りスマホで、他の同等クラスの機種と比較しても白ロムが安い
HTV31の詳細な仕様・スペックはこちら

2.auの白ロムの場合、もともとの契約者が購入後180日経っていれば、最寄りのauショップにて持ち込みSIMフリー化ができる!
(ドコモの場合、SIMロック解除の対象機種について、(契約者が購入から6カ月後に)SIMロックを解除できるのは、その端末をドコモから購入した本人のみで、白ロムを購入して持ち込みSIMロック解除はできません)

3.HTV32はまだ販売中のモデルなので、もともとの契約者が購入後180日以内の場合があり、すぐに持ち込みSIMフリー化ができない可能性がある。

4.HTV31は1年以上前にMNPで一括0円+キャッシュバック付きで販売されていた端末なので、現在販売されているHTV31の白ロムは購入後180日以上経っている(100%180日以上経過しているとは言い切れませんが、ほぼ確実に180日以上経過しているでしょうね)

5.mineoでは、HTV31は動作確認済み(au VoLTE回線契約、SIMのサイズはnano)


正直スマホのスペックの進化も、ここ1,2年程大幅に変わっていませんね。

iPhoneも新しいモデルが毎年9月に発売になっていますが、ここ数年はマイナーチェンジを繰り返しているだけです。

したがって、たとえ一つ世代前の型落ち品であっても、現役バリバリで使うことができますね♪


具体的な手順をまとめると、

1.AmazonなどからHTV31の白ロムを購入する。
(中古スマをを販売している店頭でもかまいませんがAmazonの新品未使用が一番手っ取り早いと思います)

2.購入したHTV31本体を持って、最寄りのauショップにてSIMロック解除の手続きを行う。店頭持ち込みSIMロック解除の手数料は3,000円(税抜)
(購入した白ロムが既にSIMロック解除されていたら、ラッキーですね♪)

3.au回線を扱っているmineoなどの格安SIMを扱っているMVNO業者からau VoLTE回線の契約を行い、SIMを発送してもらう。(MNPが伴う場合は、現在お使いのキャリアのコールセンターに電話して、別途事前にMNP予約番号を発行しておきましょう)



なお、mineoのエントリーパッケージがお手元に届いた後、SIM発行手続きをこちら(↓)のリンクから行うと、Amazonギフト券2000円分がもらえます♪

Amazonギフト券2000円プレゼント

4.SIMがお手元に届いたら、SIMロック解除したHTV31にSIMを挿してネットワークの初期設定を行う。
mineoの場合はこちら↓
HTC J butterfly HTV31 ネットワーク設定手順


現在ご利用されているキャリアのMNP予約番号を発行する電話番号のまとめ

・ドコモの場合
ドコモの携帯電話からの場合は151
一般電話などからの場合は0120-800-000

・auの場合
0077-75470

・ソフトバンクの場合
ソフトバンクの携帯電話からの場合は*5533
一般電話などからの場合は0800-100-5533

となります。


mineoの場合、音声回線+3GBまでの通信ならば、月額たったの1,510円

しかも今なら、毎月800円割引(当初3ヶ月間)キャンペーンがあります♪
mineo新生活応援キャンペーン

やっぱり、格安SIMを使うとお得になりますね(^_^)

本当にドコモやauやソフトバンクを使うのが馬鹿らしくなります。
posted by KAREN at 09:25| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月26日

スペック重視のDSDS対応SIMフリースマホならやっぱりこれ!RAMが6GB、ROM256GBのモンスタースマホ

novaやZenFone3なんかよりももっとスペックがいい、DSDS対応のスマホってないの?

ありますよ。iPhone7なんか比較にならない程の、超ハイスペック・モンスター級のスマホが。

秋葉原でも滅多に入荷されていない、XiaomiのMi Mix Exclusive Editionです。

表面をディスプレイがほぼ占める6.4型スマホ「Xiaomi Mi MIX 18K」が販売中



以前もご紹介しましたが、3辺狭額縁(というか、ほぼフレームがない)で、6.4インチ 2048 x 1080 (2K)。

RAM 6GB ROM 256B、4400mAhバッテリーと圧倒的なハイスペックモデルです。

(お値段もお高いですけどね)
posted by KAREN at 02:27| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【中級者以上向け】現時点でおそらく一番賢いスマホ運用のやり方の正解はこれ!

さて、先日の記事の続きを今日は書き記しておきます。
(かなり長くなりますし、スマホ運用初心者の方にはちょっとわかりづらいかもしれません。)

(前回の記事はこちら↓)
【中級者以上向け】ドコモへMNPする本当の理由を教えましょう

前回のおさらいとして、私がメインで利用する(仕事用ですけどね)回線をdocomoへMNPしました。
(ドナドナ用は別です)

発行してもらったのは純粋なドコモのFOMAのSIMです。

サイズは一番小さいnano SIMです。

感の鋭い方や、スマホ運用上級者の方なら、もう正解が見えていらっしゃるでしょうね。


そうなんです。

注目すべきポイントはDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)のSIMフリー端末を使うのです。

DSDSはその名の通り、2枚SIMを挿すことができ、2枚のSIMを同時に利用できるのです。

ただし、現在多く出回っているDSDS対応のSIMフリースマホは3G回線+4G回線なのです。

したがって、私がFOMA回線にした訳は、このDSDSの1枚目のSIMに3G回線を利用するためなのです。(FOMAは3G)

FOMAのSIMは音声回線(私の場合は通話し放題のプラン)のみで、SPモードやmoperaなどのデータ回線接続サービスすら加入しないのです。

逆にmoperaやSPモードなどの接続サービス加入した場合、スマホの設定次第でパケ漏れが発生する可能性もあるでしょうね。

さらに、ドコモのFOMAは日本のキャリアの中で一番範囲が広いのも優れた点でもあります。

また、音声回線なのでSMSのサービスも使えます。(LINEも使えるということですね)


そして、2枚目のSIMはプライベート用のmineoの音声+データ回線を使います。

もちろん通信回線のみでも構いません。(私はmineoですけどね♪)

novadsds.PNG

私がmineoにした理由は多くあるのですが、一番のポイントとなるのは、ドコモ回線とau回線を選択することができるということです。

皆さんがお使いの地域で、ドコモ回線のLTEがあまり速くなく、auのLTEの方が速いのであれば、mineoからauのVoLTE SIMを契約すれば良いのです。
(au回線の場合、SIMフリー端末を利用するのであれば、VoLTE SIMが対応しています)

さらに、パケットをおすそ分けしたり、逆におすそ分けさせてもらったりできるフリータンクのサービスがあったり、無料で家族でパケットをシェアできるなど、mineoのサービスは本当に価値が高いのです。


そしてDSDS対応のSIMフリー端末を選定する際にも注意が必要です。

現在国内で出回っているDSDS対応のSIMフリー端末の半数以上は、au回線をサポートしてないのです。

有名どころのDSDS端末でau回線をサポートしているのは、現在AsusのZenfone3シリーズファーフェイのnova(nova liteはDSDS非対応)くらいでしょうね。

しかもファーフェイのnovaは先日ニュース発表された通り、ようやくauのVoLTE回線も使えるようになったばかりなのです。

(アスキーの記事↓)
「HUAWEI nova」がアップデートでau VoLTEに対応!


要は、ドコモ回線のMVNOだけよりもau回線も使えたほうが選択肢が多くなるのです。

なので、2枚目のSIMはドコモ回線のMVNOでもいいですし、mineoのauプランで使うこともできるようになったほうが、より自由度が高くなりますね。


実際にメインで使う音声回線は1回線だけなんだけど・・・という方も大勢いらっしゃるでしょう。

そんな方も、同じように1枚目をFOMAの音声だけのSIM、2枚目をデータ通信専用のSIMで運用すれば、本当に通話し放題+ネットの通信ができる環境で、毎月圧倒的に安い通信費に抑えることができるのです。

もちろん、通話が少なければ、DSDS端末ではなく、純粋な格安SIMフリースマホ+格安SIMでもかまいませんけどね。
(iPhoneにこだわりがあれば、SIMフリーのiPhoneや、新品未使用のiPhoneなど)


では、本当に一番安いプランはどうすればいいのか?と考えますよね?

1番安いのは、FOMAのかけ放題プラン(音声)と0SIM(ゼロシム)(データ回線)を使うことです。

具体的にはFOMAのカケホーダイプラン(ケータイ)が2,200円(2年縛り)。

ドコモかけ放題プランの料金表

0SIMはひと月あたり500MBまでなら0円のSIMです。

以前雑誌のおまけとして、0SIMがありましたよね♪それを活用すればいいんです。

2枚のSIMを合わせても月額たったの2,200円。

2年間で換算すると、52,800円で済むのです。
(3大キャリアは、月額1万円程度。キャンペーンを活用しても毎月数千円が軽く飛びます)
(更にパケットのフラットなどを外すと、高額な違約金や毎月割などが適用されない・・・)


ちなみに、雑誌の付録についていた0SIMに関して、詳しくはこちら↓(懐かしい・・・)

これは買いでしょ!なんと月額0円のSIMが雑誌の付録についている!

一生0円で使えるSIMを買わなくて本当に後悔しませんか?


現在0SIMはMVNOのnuromobileから契約することができます。

0SIMオフィシャルサイト


もちろん、ほとんどの方は500MBじゃ足らないよーと思われるでしょう。

そうであるなら、通常の格安MVNOのデータ回線を契約すればいいのです。

ほとんどのMVNOにおいて、データ回線はいつ解約しても違約金は発生しません。

mineoでデータ回線の料金を見てみると、

500MBまで700円(これなら0円の0SIMの方が安い)
1GBまで800円
3GBまで900円(このあたりが一番コスパが高く妥当な範囲)
5GBまで1580円
10GBまで2520円

でOKなんです♪(mineoはドコモ回線でもau回線でもデータ回線の場合料金は同じ)

あくまで私の場合ですが、仕事+プライベートでも月に3GBを超えたことは一度もありません

mineoのデータ使った裏技の記事はこちら↓

【裏技】データ回線SIMを3ヶ月間の合計で、実質たったの1,000円で使う方法


一方で、MVNOの大きな落とし穴は、通話料金なんです。

近頃、10分や5分までならオプション加入で何回でも通話ができるプランもMVNOで広まってきたサービスですが、万一それを超えると、通話料金が発生します(20円/30秒など)

つまり、うっかり長電話をしてしまうと、料金が青天井ということになってしまうことも。。。

ここが非常に怖いため、私は純粋なドコモのFOMAの通話し放題にした訳なんです。


そうすることで、月額料金は完全に固定(たったの2200円)され、安心してスマホを自由に使うことができるのです。


そして、私は今月ファーフェイのnovaを購入しました。

スペックもかなり高く、DSDS端末としては、非常にコスパがいいんです。

ZenFone3シリーズと悩みましたが、実際に店頭でZenFone3を手にとってみると、かなり画面が大きいため、私には不向きと判断しました。

ファーフェイのnovaにした理由は比較的コンパクト(フルHDの5インチ)でiPhone7,iPhone6/6Sとほとんど大きさは変わりません。

写真 2017-03-25 22 39 16.jpg

更にZenFone3よりもファーフェイのnovaの方がお安い

■nova 最安値
HUAWEI nova 【OCNモバイルONE SIMカード付】 (データSIM, ミスティックシルバー)
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売り上げランキング: 60,856





なので、過去に何回かnovaの激安情報を発信してきたのです♪

同じくファーフェイのMate9も候補にありました。

ライカのダブルレンズは魅力的です。

でも、大きさ重視でnovaにしました。(小さい方が好きなので)





いかがだったでしょうか?

これだけ利便性が高く、この料金以下で運用することはおそらく現時点ではないでしょうね。


昨年末あたりからDSDSがネットニュースなどで話題になっていますが、こういうプランを組み合わすことで、月額料金をぐーーーっと削減することができます。

間違えなく、今年のSIMフリー端末のポイントはDSDSです。


先程も激ウマ情報を記事にしましたが、もうすぐ発売になるモトローラのmoto GP5/moto GP5 PlusもDSDS対応です。(au回線が使えるかは今のところ不明です)

【超オススメ】DSDS対応のモトローラSIMフリースマホの最新モデルMoto G5/Moto G5 Plusが予約開始!史上最高のコスパかも


一括0円+高額なキャッシュバックがほとんどない昨今、そして一般消費者を欺くようなキャンペーンを使い、パケット料金がめちゃくちゃ高額でボロ儲けしている3大キャリア。

こういった実情を踏まえて、私はFOMA+格安SIM(mineo)のDSDS端末(ファーフェイ nova)を当面活用していこうと考えています。

もちろん、一昔にあったように、MNPで一括0円+キャッシュバック数十万円といった状況になれば、またメインで使うスマホプランは変えていくかもしれませんが、当面ないでしょうね。。。


以上、長くなりましたが、あくまで私個人が考えた挙句の果てに行き着いたメインで利用するスマホの格安プランです。

最後まで読んでくださった方、どうもありがとうございました。

是非参考になさってみてくださいませ。

万一ググってもわからないご質問があれば、ツイッターのリプライに質問くださいませ。(わかる範囲でお答えしますので)


■おまけ

ファーフェイのnovaについて、詳しい方ならこちらの記事をお読みになったかもしれません。

iiJmioデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)対応の新端末「HUAWEI nova」をご紹介します。

この記事の中で「残念ながら HUAWEI nova は、FOMA対応ではないので、FOMAをご利用の場合は、以下の手続きが必要になります。」とありますが、実際はちゃんとFOMA対応してます。(FOMAのSIMを2G/3Gスロットに挿入した場合、私がテスト済み)
posted by KAREN at 01:24| Comment(1) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月24日

【中級者以上向け】ドコモへMNPする本当の理由を教えましょう

今月は、私が仕事専用で利用している回線をドコモへMNPしてきました。

気になる条件は・・・

契約する際、スマホなどの機種無しで、ドコモショップで純粋にFOMAのSIMを発行してもらっただけです。(サイズはnano SIM)

2017-03-23 22.41.21.jpg

は?MNPで一括0円とかじゃないの?と普通思いますよね。

昨今ドコモの施策では、端末購入サポートという厄介な制度があり、端末購入サポートの条件を解除すると、高額なペナルティが発生してしまいます。

現在ドコモのほとんどの端末には購入サポートが適用されています。

したがって、最低でも1年間高額なパケット代金を支払うわけです。

あまりにも馬鹿らしいので、そんな条件では契約しません。



では、今なぜ純粋にFOMA回線を契約したのか?気になりますよね?

理由は単純です。

利用している電話番号を変更せず、音声回線のみで運用し、かけ放題プランに加入するためです。

iモードやspモードすら、一切つけません。

格安SIMのかけ放題プランは1回の通話あたり、5分や10分などの制限があります。

長時間通話すると、1分あたり20円が発生します。

仕事で通話をメインで使う場合、30分や1時間以上の通話もしばしばあるため、格安SIMの音声プランは私にとってふさわしい条件ではないのです。

本当のかけ放題を使いたいわけです。

しかもFOMAのかけ放題プランはたったの2,200円(月額・税別)

Xiのかけ放題プランでもいいのでは?と考える方もいらっしゃるでしょう。

でも、あえてXiではなくFOMA回線にしたのです。

そのわけは・・・長くなるためまた後日、次の機会にお伝えしたいと思います。
(上級者の方や、勘の良い人ならもうわかるはずです)


■ちょっと雑談

久しぶりに以前使っていたソフトバンクのiPhone4SにドコモのFOMAのSIMを挿したら、無事にSIMフリー化できてました(笑)

もちろんFOMA(3G)の音声回線なので、通話もできましたよ。

ご参考までにソフトバンクのiPhone4SのSIMロック解除方法はこちらの記事です↓(懐かしい・・・)

ソフトバンクあるいはauのiPhone4S再利用法!iijmioのSIMをiPhone4Sで使うとかなり安く運用できます♪
posted by KAREN at 00:25| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月22日

【データSIMでOK!】SIMフリーHUAWEI novaついに残りあと8台に・・・

人気の格安SIMスマホの】HUAWEI novaがAmazonでも在庫がもうほとんどなくなってしまいました。

先日au のVoLTEに対応すると発表になったばかりです。

「HUAWEI nova」がアップデートでau VoLTEに対応!

デュアルSIM同時待受対応(DSDS)、オクタコアのCPU、RAM 3GBなど、ほぼハイスペッククラスのモデルのスマホと言っても過言ではありません。

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posted by KAREN at 22:53| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【実体験】au Galaxy A8(SCV32)がMNP・新規でもなく、機種変更で一括0円じゃなくって108円です!

先週末の3連休でゲットしてきたスマートフォンのご紹介です。

今回ゲットしたのは、auのGalaxy A8(SCV32)です。

GalaxyA8.PNG

え?なんでSCV33じゃないの?と思いますよね?

だって、機種変更で一括108円だったので(笑)

新規でもMNPでも一括108円でしたが、auで機種変更一括108円案件なんて、超お宝案件でした(^_^)
(auで機種変更一括激安案件は超レア)


条件はauのパス系コンテンツと、有料コンテンツ10個程度。

しかも、端末購入サポート無しと、こんな好条件で機種変更できるなんて、今の時代他にないでしょうね。


あまり知られていないGalaxy A8ですが、実はかなりいいスマホです。

薄さはたったの6ミリ。(iPhone7は7.1ミリ)

VoLTE対応で、3,050mAhの大容量バッテリー。

5.7インチで狭額縁。NFCでフルセグ。

そして、購入後180日でSIMフリー化することができます。

SCV33は液晶がラウンドしているため、少々使いづらい場面もありますが、この端末は狭額縁でフラットなので、かなり使い勝手もいいスマホです。



で、どこでそんなものをゲットしたの?と皆さん気になりますよね?

店長さんがブログで紹介してもOK!とおっしゃっていたので、場所を教えます。

「もしもしモンキー守谷店」です。(3月など祭りの時に超目玉案件があるショップでもあります)

守谷ってどこ?という方は、秋葉原からつくばエクスプレスで30分ちょっとの所。

駅からは徒歩10分くらいのところにあるイオンタウンの中にある店舗です。

DSC_6140.JPG


気になるSCV32の在庫はまだ少量ですがあるとのこと。

平日でもOKみたいです。

電話番号はこちら↓




この店舗独自企画らしいので、まずは電話で確認・予約するのが良いと思いますよ。
(ただし、取り置き期間は最大3日とのこと。)

お宝案件なので、早い者勝ちですよ♪

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posted by KAREN at 18:38| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月20日

ネットで話題のWindows 10 Mobile搭載のVAIO Phone Bizが秋葉原まで行かなくても、ネットでサクッと買える♪

ネットで、Windows 10 Mobile搭載のハイスペックWindows PhoneのVAIO Phone Biz(VPB0511S)が大幅値下げと話題になってますね。

在庫処分? 「VAIO Phone Biz」が大幅値下がり、イオシスに未使用品が大量入荷



でも、秋葉原のイオシスまで行くのって時間もお金も労力かかるし、地方の方だったらそんなの無理!ってなりますが、大丈夫です。

こちらからサクッと買えます♪

VAIO Windows Phone「VAIO Phone Biz」 VPB0511S(アウトレットと中古 パソコン&白ロム けっこう安い。イオシス)

今の時代、とっても便利になりましたね(^_^)

Windows Phoneの中では最高ランクのスペックの部類に入る5.5インチフルHD、8コア、RAM 3GB、ROM 16GBなど、VAIOならではのこだわりを感じますね。

もともと、税込59,173円だったので、約半額ということですね♪


でも、Windows Phoneだったら、mouseのSimフリーWindowsPhoneの方が、よりハイスペックな上、さらに安いので。。。




VAIO残念!(笑)
posted by KAREN at 17:43| Comment(0) | スマートフォン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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